2013年3月13日水曜日

Office 365 for Macはまりポイント

ども〜、わいわいです〜^^

えー、先日から連載物のOffice 365です!

Macでも全く問題なく、Office 365を使えるのですが、
Office 365からOfficeアプリケーションをDLし、
MacにOfficeをインストールする時にハマるポイントが
2点ありまして、その1点目について、今日は書きたいと
思います!

Office 365を導入すると、Office for MacやWindows版
Officeを、アプリとしてDLし、インストールする事が
出来るようになります。

Win版は、まだ試していないのでわからないのですが、
Mac版はインストール時に行うアクティベーションで
確実につまずきます(笑)

それはなぜか!
Macのシステム設定にある、「日付と時刻」の設定が、
日本になっていると、アクティベーションが出来ないからです!!!

びっくりですよね!!!

私もこの対処方法には最初驚きました!

では、その方法についてお伝えします!
まず、Officeインストールが終わると、アクティベーションを
するWindowが立ち上がってきます!

ここで、そのWindowをアプリ毎一旦終了させてください。
次に、システム環境設定の日付と時刻を開きます。

そして、そこに表示されている、
「最も近い都市」を日本以外の例えば「ロサンゼルス」など
にしてください。

日付と時刻を変更した後、Officeソフトウェアのどれかを
立ち上げてください。
ExcelでもWordでも良いです。

そうすると、アクティベーションを求めるWindow(ソフトウェア)が
起動します。

そうするとなんと!
アクティベーション出来るオプション
Sign in to an existing Office 365 subscription
が現れます!

そこで、Office 365のアカウントを入れてアクティベーションが
完了です!

アクティベーションが完了したら、上で変更した、日付と時刻の
設定を、日本に戻して完了です!

ちなみに、この解決方法は以下にのってます。

Office 365 for Macをアクティベーションする方法

ややこしい・・・

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